上村明の 

 

 コラム

                                                      kamimura_akira@hotmail.com
   
  第20回「人権擁護は誰のためにある」
   
  第19回「末は博士か大臣か」
   
  第18回「北京五輪後の中国」 
   
  第17回「若者の成長のきっかけは」
   
  第16回「強くてゴメンね」
   
  第15回「自子チューから自犬チューまで」
   
  第14回「携帯電話消耗戦、何のための競争か疑問を感じる」
   
  第13回 「新学習指導要領案にある道徳教育、ゆとり教育
   
  第12回 「幼児の眼の先には
   
  第11回 「道徳の教科化は流れたが
   
  第10回 「かつて日本にあった精神性の豊かさは、進歩的思想等に
         浸食された、だがそれを保っている国が世界にはまだある」
   
  第9回 「内向きな風潮では、日本に明るさは戻らない」
 
  第8回 「果たして、これが真っ当な国家といえるか」
 
 

第7回 「慰安婦決議案」最終章 

          慰安婦決議案、米下院本会議で奇妙な現象を伴いつつ可決
          これからの日米関係・避けつつある日米安保
 
  第6回 「慰安婦決議案、米下院外交委員会において賛成多数で可決、
               この先、日本は荒海で漂い続けるのか」
   
  第5回 「慰安婦決議可決の可能性は半々」
   
 

第4回 「人口が減って、どこが悪いのでしょう(2)」

          
  第3回 「人口が減って、どこが悪いのでしょう(1)」
   
  第2回 「米国の中間選挙あれこれ、混迷は何時途切れるか」
   
  第1回 「米国が従軍慰安婦問題で動き出した」